メッセージをどうぞ!
コメントに感謝!!!
記事リンクに感謝!!!
※カテゴリー別のRSSです。
アクセスカウンタ
エイチ・アイ・エスどこでもドア多治見・犬山ご案内 ハーレーダビッドソン人口調査と検索エンジン
フレンド登録はこちら
フレンド申請受付中!
フレンズ申請
にほんブログ村 旅行ブログ 国内一人旅へ
本館:すぎうら日記はこちらです!
■掲載内容に相違・問題・状況の変化など御座いましたらメッセージお待ちしております。
 原則24時間以内に回答、可能な限り早く対処させて頂きます。
 (連絡先が無いものは対処できかねる場合があります。)
すぎうら保険設計公式HP
●最近の旅:北海道・鉄道も訪ねるツーリング旅行
≪写真をクリックしてください≫
本館:すぎうら日記はこちらです!
●ほっトラム・おでんしゃ等・豊橋市電の話題
●とよはしブログ村
●とよはしブログ村村民最新記事

2009年09月03日

婚活失格!?倉田真由美さん(誰?)も大推薦らしい(笑)

たまたま帰りの電車のひつまぶし、いやヒマつぶしの為、
名鉄名古屋駅で電車に乗る直前に本コーナーに寄って買った本。

婚活失格630円
急いでてこれしか目に入らなかったし・・・

しかし面白かった~

電車で読んでて

ブッ

噴出してしまうような本最近他に覚えないです。

婚活失格

  
Posted by すぎうら あきのり at 22:56Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年10月20日

知るほど豊橋【その3】豊川用水





豊橋市広報広聴課が発行している「知るほど豊橋【その3】」が発行されました。
広聴課の友人から教えて頂き、豊橋市役所地下1F「じょうほうひろば」にて購入。300円。
http://www.city.toyohashi.aichi.jp/hiroba/index.html
流れ悠々四十年。豊川用水という題名。

豊橋市民なら小学校時代必ず社会に出てきた豊川用水の復習ができる本です。
この用水のお陰で渥美半島全域に水の恵みをもたらし
農業生産高長年1位今は2位豊橋市の渥美町との合併で1位となった田原市などが出来上がったのですね。

豊橋主要書店でも販売しています。  
Posted by すぎうら あきのり at 16:07Comments(2)TrackBack(0)読書日記

2008年09月29日

へんな趣味オール大百科



下地付近にて営業時間調整中。
へんな趣味オール大百科。
この本面白い!しかも500円だし。KKベストセラーズ
  
タグ :
Posted by すぎうら あきのり at 17:06Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年08月05日

私の怠惰を正当化する本【散財】



私にとって散財が予想されるところはドラッグストアと本屋さん

ドラッグストアは日常品のほかなんだか効きそうなダイエット食品や
アリナミンなんかの「肉体疲労時の栄養補給」剤買ったりしますので
結構野口英世さん5人位羽が生えて出て行きます。

本屋もそう・・・なんだかんだで3冊位買うと野口先生5人位羽が・・・

昨日夜ドラッグスギヤマとツタヤ精文館の三ノ輪店が並んだお店に行って
見事に両方からお金が飛んでいった杉浦顕倫です。

さてそんな散財の中のひとつ

なぜ仕事ができる人は「効率」を無視するのか?
逆転発想の時間術
夏川賀央著アスペクト社発行1429円+税
という本を買いました。
最近の本は表紙倒れの本が多いと感じますが
この本は結構面白く読みました。

様はこの様にこんな時間にこんなブログ書いてしまっている私でも
無駄なことはしていない・・・と言い訳が可能な本???

また「趣味」の「鉄道旅行」なんかも
保険業は営業担当本人が商品ともいえる中、
そんな商品作りという仕事?
とここまで言えてしまう訳です・・・

・・・とこんな事書いてたら本当の仕事したくなってきましたicon07
  
Posted by すぎうら あきのり at 10:14Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年07月19日

北方四島ビザなし交流【中日新聞記事】

今日午前中は2件訪問。1件目は軽自動車の自動車保険。2件目は火災保険・地震保険
とちらも今回値上がり。ひたすらお詫びでなんとか許して頂いた杉浦顕倫です。

午後は名古屋営業ですが。

その前一旦帰宅。ほっと中日新聞見て目に留まった記事。
北方4島ビザなし交流。
記者が7月の交流団に同行した記事が1面大きく。
そこには昭和30年ごろの(インフラの)風景が広がっていたとの事。
勉強不足で何にも書けませんが
旅好きに取っては行きたい場所のひとつです。
(納沙布岬辺りからは実際に見えています。)


  
Posted by すぎうら あきのり at 12:17Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年07月17日

設楽町を走った田口線を記録する永久保存版・渥美線走行シーンも

設楽町を走った田口線を記録する永久保存版・渥美線走行シーンも

以前紹介した本ですが再度紹介させて頂きます。

青春のアルバム・豊橋鉄道田口線
(総天然色、連写2眼の元祖!)

小早川 秀樹 著

が発行され2年目
豊橋の日の出カメラ・地元(設楽町)の書店などで売れ続けています。

202ページ。
昭和43年に廃止された鉄道なのに
オールカラー。
(当時のフィルム・現像代結構高かっただろうなあ・・・)
  続きを読む
Posted by すぎうら あきのり at 00:49Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年07月16日

ふるさとから発信する【新刊】カネト・三信鉄道の開発の話題も

昨日ご紹介した「喰いもの恨み節」↓
http://sugiurains.hamazo.tv/e1315802.html
を著作した有薗正一郎先生(写真・著書とともに)
ふるさとから発信する【新刊】カネト・三信鉄道の開発の話題も
の企画したシンポジウムをまとめた本「ふるさとから発信する」愛知大学郷土研究所【編】を紹介します。

  続きを読む
Posted by すぎうら あきのり at 00:12Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年07月14日

今年60歳の地理学教授は何を喰ってきたか?【新刊】



愛知大学地理学の恩師・有薗正一郎先生が60歳になった記念に出版した本。
「喰いもの恨み節」㈱あるむ発行。有薗正一郎
定価:1200円+税

今日早速先生から頂き感激。

まず驚きなのは
ふり仮名もふってあり非常に読みやすく、誰でも読めるように書かれています。
正直言って大学の先生が書かれた本でこんなに平易にのめりこめる本は見たことがありません。

鹿児島交通の走っていた鹿児島県・伊集院にて戦後の幼年期を育ち、立命館大学で学び、
教授となった昨今まで過去の物となった食べ物。
こだわりの食べ物などが沢山詰まっているようです。

まだぱらぱらとしか眺めていませんのでよく読んでからまた感想書かせて頂きます。

有薗先生、ありがとうございました!
この本、近くの書店にて注文可能です。
戦後の歴史に興味ある方なども是非!  
Posted by すぎうら あきのり at 20:15Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年06月17日

カガリ火届きました


カガリ火
草の根の様な地域作りの本。
http://www.kagaribi.co.jp/
定期購読してます。ちなみに今CoCo壱
  
タグ :地域作り
Posted by すぎうら あきのり at 11:40Comments(0)TrackBack(0)読書日記

2008年04月15日

ローカル線ガールズ【本】



昨日・お客様のアポ時間調整の為本屋さん「豊川堂本店」にていろいろ物色。

週間東洋経済に80ページ位の鉄道特集があり
こんな経済誌にすごいなあ・・・と立ち読み。
結局全部読んでしまい(買いませんでしたicon07
その他もいろいろ見てたら
目に留まったのはこの本

「ローカル線ガールズ」メディアファクトリー発行。
定価952円+税(カラー写真沢山なのに安い・・・)

鉄道仲間では既に話題になっていた本。
先週「ガイアの夜明け」でも同内容で特集されていましたね。

地方のローカル私鉄「えちぜん鉄道」に飛行機の様な「アテンダント」さんが乗っている。
そのアテンダントさん達が瀕死のローカル私鉄の救世主になっているんですよ。

最近JRなんかでも女性の車掌さん増えてます。
しかし車掌は車掌。男女関係ない動きしていますよね。

アテンダントさんはサービス係とでも言うのでしょうか?
やっぱり女性の方が細やかで優しいですよね。
(海外の航空会社には男性客室係員が結構乗っていてそれはそれでカッコいいですけど)
昔一時期、名鉄特急にも「パノラマメイツ」って言うサービス係乗っていましたがやや近いかも?

しかしローカル私鉄でこんなサービス聞いたことありません。

本書によるとやはり現場でもそんな感じで試行錯誤の上定着してきた様子。
しかも皆鉄道に愛着を持って仕事をしています。

昔と違い線路まで自前で維持管理する鉄道は幹線以外は採算が取れるものではありません。
そこで必要なのは多方面からの援助・応援です。
どちらかというと若い女性からの「理解」いや「愛着?」がなかなか得られなかった鉄道。
本書によると仕事がいやで辞めて行く人はほとんどいないとの事。

彼女たちの応援でこの鉄道は当面安泰でしょうicon02

舞台のえちぜん鉄道はこちらの駅福井駅から・・・
地図はこちら








  
Posted by すぎうら あきのり at 21:41Comments(2)TrackBack(0)読書日記